私ども(株)アクトは、住宅・ログハウス・店舗・マンション・商業施設など、数多くの建築に携わっております。
長年の間に培われた経験を生かし、お客様のライフスタイルにあった建物をご提供致します。
ご要望、こだわり等をお聞かせいただき、お客様の希望に沿ったプランをご提案させて頂きますので、お気軽にご相談下さい。 土地活用(マンション、テナント、事務所等)、相続による資産設計などもご相談お受けします。

ビル・マンション・ホテル

 

福祉施設・病院

 

商業施設・店舗

 

オフィス・事務所

一般住宅

 

工場・倉庫

 

会館・公共施設

 

新築工事その他

大規模修繕

 

増改築・リフォーム

 

外装工事

 

改修工事その他

アクトのログハウスは、日本の多湿多雨の環境に適応した性質を持つ純国産杉を使用しています。
木目が美しく天然の香りと肌触りを満喫することができます。
ログハウスのことなら是非アクトにご相談ください。
以前から別荘としてのイメージが強かったログハウス
しかし、当社はログハウスに都市住宅としての機能を取り入れ、「防火認定」を取得することにより、その可能性を広げました。
また、日本杉を仕様しているので、機構面における耐久性など、様々な点で日本の住宅に適しています。
近年、林業の見直しが始まり大型建物を木造で建造する動きが出てきています。大規模建築物とするためには特殊な構造となることや「地域のシンボル」としてデザインにこだわることが多く、コストが高くなる傾向にあります。
建築コスト削減のためには、建築物の設計をしっかりと行うことが重要です。
そこで、弊社が開発に着手したのが、一般に広く流通されている国産木材をふんだんに使った軸組工法「木骨 ビーコム」や「多機能耐力パネル タフボード」です。
中大規模木造建物軸組構造・耐震木造建築のことなら、アクトにご相談下さい。
「週末を過ごすセカンドハウスが欲しい」「子供が落ち着いて勉強できる場所が欲しい」「趣味に没頭できるスペースを確保したい」……そんな皆様の夢を実現するのがレブユニットです。従来にない手頃な価格で本格的な木造ユニットハウスをお届けします。
移動式の住宅と言えば、プレハブや倉庫のようなイメージで、殺風景なものでしたが、弊社の開発しましたレブユニットは「在来木造軸組"板蔵"工法」を日本で初めて移動式にした木造の本格的なユニットハウスです。
別荘や離れなどのセカンドハウスにはもちろん、店舗や事務所など多彩な用途に活躍します。
どうらく庵は、今も引き継がれている茶道の精神、「和敬静寂」を心ゆくまで、体感できる空間となっております。
日本人の本質を感じる「和敬静寂」とは、和を尊び敬い、静かで清らかな心で相手をもてなすということ。
いつまでも持っていたいものです。
日本人特有のもてなしの心を感じていいただければ、幸いです。
アンカーマンとは、ビスダックジャパンが開発しました鉄骨造用の露出型アンカーフレーム注脚工法です。
製品詳細は詳細ページにてご確認下さい。
タフボードとは、柱間にはめ込み施工するだけで、壁倍率4.5倍(※タフ900の場合)の耐力壁を施工できる製品です。
壁倍率が高強度なだけでなく壁変形率が1/15以下なので"ねばり"があり、新パネルの中では唯一、限界計算に対応する事が出来る製品です。
※ 国土交通大臣認定(国住指第2867号 認定番号FRM-0321)を取得
※ 2010年10月(財)日本建築総合試験所にて強度試験結果
住まいの耐震性や耐久性を高めるのに欠かせないのが、軸となる木材です。確かな建築品質を支える木材を自社の工場で加工しています。
日本で育った木は、その生育環境上、多湿多雨の気候に適応した性質を持ちます。これは、もちろん住居の骨格となる資材としても当てはまること。中でも当社が使用している飫肥杉は、ログハウスなどの建築資材として優れた特性を保有しています。
上記の特性により
など、日本杉本来の自然的特性が住まいにとっての好条件へ繋がっているのです。
アクトの木材工場では、入荷した日本杉を自社乾燥機で十分に乾燥させ、現場へ配送しています。
こうした作業工程や木材そのものを、当工場にてご見学いただくことも可能です。当社スタッフが丁寧に木材の特性や必要な加工などをご説明いたしますので、工場見学をご希望される方はご気軽に当社までお問い合わせください。